語学を学ぶのに旅先の例文はいいのでは

“語学を勉強しようと思い、会話例文200とか、よく旅先で使うフレーズ集だとかああいうものを買ってきました。
それと、結構多い、何々語単語2000という奴ですね。

本格的に語学というより、通じればいいやという感じです。基本的な文法が分かれば、伝わるのではないでしょうかね。分かりませんけど。

以前、ベーシックイングリッシュという本を買って勉強してみました。
これ面白かったですよ。英語という流れを確かに850くらいの中学1、2年程度の単語で表現出来ると思って驚きましたが、ただ後々考えてみると、会話例文を応用しただけの方が、語学としてもっと早いと思いました。
例えば、レストランで注文をするとき、何々を下さい、お釣りはいくらですか、というものです。
これを料理の名前を別に変えたり、お釣りをレシートはいくらですかとか、全部想像であれですけど、それでも通用すると思うんですよね。

この前、タクシー待ちに列が並んでいた時、フィリピンの方が、タクシーいつもきてるですか、といっていました。タクシーはどれくらいの頻度で来ているんですかって聞きたいようです。そんなような事はで充分ですね。”

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